FQTQ☆ピコピコマジック
ファンキーピコピコかつパワフルにわかりやすくて楽しいテクノをおとどけします
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近況
5月、6月、7月とライブの予定が続くので
がんばって盛り上げて行こうと思います。
毎回違う内容になるように工夫して。
5月は後半2週連続ライブあるし、
GW中にライブ用の曲の準備をすすめたいなと。

嬉しいリミックス依頼をいくつかいただいたので
最近ずっと興奮気味です。

あと携帯版ひみつスタジオをオープンしました。
携帯から日記をみるとリンクタグが無効になるので注意。
やっぱ携帯の普及率ってすごいからライブ情報が
携帯で見れると便利かなと思ったので作っちゃいました。
クラブへの行き方とか載せておきたい。
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750MB
SP808の100MBのZIPドライブを750MBのZIPドライブに
載せ替えた人がいるみたいです。すごい!
750MBあったら贅沢にトラックふやせるなぁ~と夢が膨らむ。
SP-808 Users ClubのBBSより

パソコンのドライブ交換するのと同じ要領でできるのかな?
やってみたいけどちょっと怖い。
壊れてライブ出来なくなったら困るし。

古きよき南米
バルデラマ引退だそうです。
ってゆうかまだ現役だったのか!

こんな強烈なインパクトのある選手ほかにいない
バルデラマ、イギータ、アスプリージャ、エスコバル、リンコン
90年代前半のコロンビア代表はすごい濃いメンツだったなぁ
スーファミのフォーメーションサッカーやったことある人は
強烈に覚えているはず。
(キーパーのイギータのドリブルは真後ろからスライディングしないと止めれない
というメチャクチャな仕様だった)
実際94年アメリカW杯南米予選でアルゼンチンに5-0で勝った
と聞いたときはすげーと思った。
高度に戦術化した現代サッカーではこんなおもしろチーム出てこないだろうな。
(いつのまにか話題がバルデラマからコロンビア代表へ)

エレクトロポップな
HAAPさんの新曲 Plastic Loveがすごくかっこいい



★型の模様のボールがカッコイイ
レアルマドリードvsマンチェスターユナイテッド
欧州チャンピオンズリーグをテレビ観戦。
ジダン(フランス)、フィーゴ(ポルトガル)、ロベカル(ブラジル)、
ロナウド(ブラジル)、ラウル(スペイン)、イエロ(スペイン)
ベッカム(イングランド)、ギグス(ウェールズ)、ファンニステルローイ(オランダ)
世界選抜vs世界選抜ですよ。ある意味ワールドカップより豪華。
スター選手達の予測出来ない超絶テクのボール裁きに
ポカーンってかんじの90分間だった。
そのなかでもラウルは強烈に光ってた。
おい、ジダンとロナウドマークしとけっ!サイドのフィーゴも注意!
わーロベカル上がってきたーっとおもったらラウルがどフリー!
・・ってかんじでラウル2得点。
ベッカムはレアルに移籍するかもってウワサがあったけど
レアル行ってもポジションとれないな。


欧州チャンピオンズリーグのボール
が★型の模様でカッコイイ。

BS
早稲田のSABACOで行なわれたBEAT SYNDICATEにてライブ。
小さい会場でほぼ全員が知り合いでは無い、初めてのお客さんで
モロに手元を見つめられながらのライブはなかなかペースがつかみ難かった。
ライブ前に「CREATIONのFQTQで~す」的紹介されつつ始まったわけだが
ここで上手く実力を発揮出来ればたいしたもんじゃないかと
自分のライブがどれだけ通用するかとりあえず頑張ってみた。

パーティの特性を考えるとリズムにタメのあるファンキーなものより
直球なBPM早めのものほうが受けが良いとは思っていたが、
ここはやはり自分の個性を出して他の出演者よりインパクトを出せるように
あえていつもどおりの構成でやってみた。
イントロヒプホプ風→ファンキーテクノ→エレディスコ
→ブレイクビーツ→アーバンスタイルで〆・・・こんなかんじ。
前半はお客さんはあまりノって来ないで「なんだろう?」ってかんじで
凝視され、パッド押し間違えたりしたが(オリジナル曲だからバレない?!)、
後半はそれなりに盛り上がった(と思う)。

終わった後は結構いろんな人に声かけてもらい
ゲストライブってことでみんな気を使ってくれてるのかな~と思ったら
何人かCDを買ってくれた。ありがとう。
そして関係者、きてくれたお客さんもありがとう。
SABACOのマスターいい人だった。
SABACOの上のお好み焼き屋のそばめしが超美味かった。
$100
最近新しいソフトシンセを導入した。
discoDSP というところのDiscoveryというソフトシンセ。
ほんとに「ソフトでここまでアナログシンセチックな音がだせるのか!」ってかんじでビビッた。
pro53のほうが少し荒っぽいかんじで
Discoveryのほうがクリアで綺麗なかんじ。
フィルターはDiscoveryのほうが表現が豊かなかんじ。

ここでSynth1(VSTi)とNord Lead 2 (Hardware synth)と
Discovery(VSTi)の音の比較が出来るんだけど
ほんとにすごいと思った。

次の4月5日のライブではサウンド面で大幅にパワーアップしそう!・・かも
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